
![]() ※クリックで拡大します。 |

電波探知器『アールソナー』は面倒な設定をする必要がなく、電源スイッチをONにするだけで盗聴電波のスキャンをはじめます。反応した盗聴の電波は音の強弱とLEDで分かりやすく確認できるので機械に弱い方でも簡単に使用できます。
一般的に市販されている盗聴器はアナログ式で、140MHz〜400MHz帯の周波数を使用した盗聴器がほとんどです。『アールソナー』は100MHz〜450MHz帯のアナログFM無線式の盗聴器に反応しますのでほとんどの盗聴器を探知できます。
※デジタル式の盗聴器には対応していません。

「アールソナー」は自ら音を発し、盗聴器はその音を拾った盗聴器は音を変調し電波を発します。その特定の音の乗った電波をアールソナーは受信し、盗聴器の場所を特定するまさにトナータイプの発見器です。
また、盗聴器には周囲に音が出ていないと電波を発しないタイプの盗聴器もあります。「アールソナー」はそういったタイプの盗聴器も効果的に検知できます。
盗聴器の電波に反応すると本機についたインジケーターと検出ランプが光り、盗聴器との距離を確認することができます。また、同じ探査音にしかインジケーターは反応しないようになっていますので誤動作が少なく非常に信頼性の高い商品です。

探査音は最長で約6秒間隔で発信し、盗聴電波と思われるものを検出すると発信間隔が短くなります。
盗聴器は音を拾うと電波に変調し、電波を発します。
アールソナーは特定の音(探査音)の乗った電波を受信し、発信源との遠近をインジゲーターで表示します。検査音は、盗聴電波を検出すると音が小さくなります。盗聴器が小さな音に反応している場合、検知器との相対的な距離が近づいたことになります。

探査音の強弱とLEDで盗聴電波を確認します。探査音の間隔が短くなっていてもインジケーターが点滅しないときはテレビ放送向けなどの電波を検出している可能性があります。また、盗聴器によりマイクの感度が異なるため、表示と距離の関係は一定ではありません。
本機に電池を入れ電源スイッチをONにすると探査音が『ピッ』と鳴り、盗聴電波の検出を開始します。本機を盗聴器のありそうなところに向けてゆっくり近づけてください。
探査音が短い間隔で発せられます。
探査音は盗聴器に近づくと小さな音になります。
検出ランプが点滅し、盗聴器に近づくとインジケーターの幼児が多くなります。
間欠的に探査音が「ピィ」となります。
| 商品名 | 電波探知機 アールソナー |
| 使用電池 | 単3アルカリ乾電池×2個 |
| 電池寿命 | 連続使用 約20時間(無信号時) |
| 電源スイッチ | ONで電源ランプ緑色点灯(LED) |
| 使用温度範囲 | 0℃〜40℃ |
| 受信周波数 | 100MHz〜450MHz |
| 受信方式 | シングルスーパーヘテロダイン方式 |
| トーン周波数(探査音) | 820Hz |
| インジケーター | 本機と盗聴器との相対的な距離を3段階でLED表示 |

・電源をONにするとランプが緑色に光ります。
・盗聴器の電波を感知すると検出ランプが赤く点滅します。
![]() 盗撮レンズ発見器 START(スタート) 17,850円 盗撮のレンズを光の反射で 発見します。 光学4倍率レンズの 採用により、様々な角度、 距離からレンズを発見できます。 |
![]() ワイヤレスカメラスキャニング レシーバーWCH-100XP 68,000円 無線盗撮の電波を受信して モニタリングします。 これにより どこで撮られているか 一目瞭然! |
![]() 盗聴・盗撮発見器 探吉くん 8,190円 大人気の盗聴・ 盗撮発見器です。 コンパクトなので持ち歩いて、 怪しいところを調べましょう。 |





