盗聴発見器プラスガードの特徴
◆2つのアンテナを使って盗聴・盗撮機が仕掛けられている場所を特定
長いアンテナは盗聴電波を感知し、短いアンテナは盗撮電波を感知します。
◆簡単操作
アンテナを付け、スイッチを押しながら気になる場所に本体を近付けるだけの簡単操作です。
◆コンパクトサイズで持運び便利
盗聴器・盗撮機は旅行先や公衆トイレなど、自宅以外の場所に仕掛けられている可能性もございます。
詳しくはこちらの防犯コラムをご覧下さい。
使用方法
1. まず用途に合わせて付属のアンテナを接続します。
長いアンテナ(左)は盗聴電波、短いアンテナ(右)は盗撮電波を感知します。
※アンテナをつけると広い範囲の電波を感知します。

2. 本体側面部にあるスイッチボタンを押します。(黄色いLEDライトが点灯します。)
スイッチを押したままの状態で盗聴器、又は盗撮機が仕掛けられていそうな場所に本体を近付けます。
盗聴器・盗撮機の電波を感知すると、黄色いLEDがオレンジ、又は赤いLEDへと変化します。
3. 反応があった場合
本体が電波に反応したときはアンテナを取り外し、アンテナの付いていない状態で、もう一度反応の合った場所周辺を調べてください。
※アンテナを外すと狭い範囲で電波の発信場所を特定できます。
電波の発信源から数メートル離れた場所からオレンジのランプが点灯し、1〜0.5m程度まで近づくと赤いランプが点滅してアラームが鳴り、発信源を特定します。
◆盗聴器・盗撮機の仕掛けられそうな場所
コンセント付近や卓上スタンド、置時計など電源の取れる場所によく仕掛けられています。
仕様
| 使用電池 |
ボタン電池 CR2032×2個 |
| サイズ |
Φ61×厚さ 16mm |
| 感知周波数 |
76〜770Hz
1.5〜2.5GHz |
その他の盗聴発見器と比較
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